一般用医薬品(OTC)の販売制度に関する事項/各種ご案内の詳細ページ


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一般用医薬品(OTC)の販売制度に関する事項

 

 

 

 

◆ 医薬品のリスク区分の定義と解説リスク区分表示

 

 

●要指導医薬品:当店では取扱いません。
(副作用、相互作用などの項目で安全性上、特に注意を要するものとして特に薬剤師の対面による情報提供及び指導が必要なもの)

 

●第1類医薬品:当店では取扱いません。(一般用医薬品としての使用経験が少ない等、安全上特に注意を要する成分を含むもの。)

 

●指定第2類医薬品:指定第2類医薬品と表示します。(第2類医薬品のうち、特に注意を要するもの。)

 

●第2類医薬品:第2類医薬品と表示します。(まれに入院相当以上の健康被害が生じる可能性がある成分を含むもの。)

 

●第3類医薬品:第3類医薬品と表示します。(リスクが比較的低い医薬品。)

 

◆ 医薬品のリスク区分の情報提供についての解説

 

 

求めに応じて医薬品の専門家の情報を受けられます。

 

※特に指定第2類医薬品は、外箱等に表示されている「次の人は服用しないでください」を確認し、医薬品の専門家に相談の上ご購入ください。

 

 

◆ 販売する医薬品の販売期限

 

 

当店では原則として出荷時点で使用期限が1年以上ある医薬品のみを出荷いたしますが、キョーレオピン、レオピンファイブのみ6ヶ月以上となりますのでご了承ください。

 

 

◆ 医薬品による健康被害の救済について

 

 

万一医薬品による健康被害を受けた方は、「医薬品副作用救済制度」が受けられます。

 

  • 窓口:独立行政法人医薬品医療機器総合機構
  • 連絡先電話:0120-149-931(フリーダイヤル)
  • 受付時間:月~金曜日(祝日・年末年始を除く)午前9時から午後5時30分まで
  • ホームページ http://www.pmda.go.jp/kenkouhigai.html

 

 

◆ その他、必要な事項

 

 

・医薬品の正しい購入方法、正しい使用に努めて下さい。
・医薬品の中に入っている「添付文書」は捨てないで、医薬品がある間は保管し、必要に応じて見られるようにしてください。

 

 

特定商取引法に基づく表記

管理および運営に関する事項


 

 

 

 

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